最近探した金融の比較サイトです。
http://finder.hustle.ne.jp/cashing/#PAGETOP
2008年11月27日
比較サイトで収入を獲得
インターネットでビジネスをやるのであれば、簡単な比較サイトを作って、アフィリエイト広告を掲載し、うまくいけば成功報酬でインターネットで商売が簡単に始められます。
そんな流れで私も比較サイトを作ろうと思いました。
現在は研究段階ですが、近日中にサイトは立ち上がる予定です。
シンプルなアフィリエイトメディアですね。なんらかの手法でサイトのアクセアップをして、訪れたユーザーに商品またはサービスを購入、または何かのサービスに登録をして頂くかたちで、広告主から成功報酬をもらう方法ですね。
成功の鍵は質の高いアクセスアップです。
SEMでキーワード広告も考えていますし、他のインターネット広告を検討したりして、コストパフォーマンスを考えています。
今後はこのブログで私の比較サイトの行方を実況していきますので、是非お楽しみに。
そんな流れで私も比較サイトを作ろうと思いました。
現在は研究段階ですが、近日中にサイトは立ち上がる予定です。
シンプルなアフィリエイトメディアですね。なんらかの手法でサイトのアクセアップをして、訪れたユーザーに商品またはサービスを購入、または何かのサービスに登録をして頂くかたちで、広告主から成功報酬をもらう方法ですね。
成功の鍵は質の高いアクセスアップです。
SEMでキーワード広告も考えていますし、他のインターネット広告を検討したりして、コストパフォーマンスを考えています。
今後はこのブログで私の比較サイトの行方を実況していきますので、是非お楽しみに。
2008年10月31日
UGC またはCGM
アフィリエイトで最近評価が高いのがUGCまたはCGMのコンテンツですね。ユーザーの口コミ情報でいろんな商品の宣伝をしているようです。インターネットならではの発想だと思いますし、WEB2.0的な動きだと思います。今後もグーグルやオーバーチュアのリスティング広告と同様に強い広告手法になると思います。
また、一般のユーザー(素人、プロじゃない人)がコンテンツを作ることは凄く面白いと思います。新しい情報や、ユニークな商品も紹介されたり、ユーザーの観点からサービスや商品が紹介されることが増えると思います。
もちろん、一般人のクオリティーはあまり高くないと思っていますが、質はしっかりとあがっていくと思います、期待していきたいと思っています。
また、一般のユーザー(素人、プロじゃない人)がコンテンツを作ることは凄く面白いと思います。新しい情報や、ユニークな商品も紹介されたり、ユーザーの観点からサービスや商品が紹介されることが増えると思います。
もちろん、一般人のクオリティーはあまり高くないと思っていますが、質はしっかりとあがっていくと思います、期待していきたいと思っています。
2008年08月26日
インターネット広告
お久しぶりです。
2006年からこのブログを書いてから、だいぶ時間(約2年間)がたちました。まぁ。。。とりあえず、このブログが放置状態だったってことです。
その間にまったくほかの仕事にチャレンジをしてきました。小さいベンチャー企業でインターネット広告会社の取締役をやったり、最近は海外の友達を探すコミュニティの普及活動を行っておりました。
私がインターネット広告にかかわってから、もう10年がたちました。10年って結構早いですね、それと私が期待してたほどに、まだまだインターネット広告の広がりがあまり無いような気がします。
勿論、10年の間に様々な技術やインターネットの認知度が日本では広がったと感じております。日本人がネットユーザーとして、どんどんと世界に比べて成長していくとも思っております。
最近は私も時間ができたので、今後は業界の動きなどについて書いていきたいと思っております。
2006年からこのブログを書いてから、だいぶ時間(約2年間)がたちました。まぁ。。。とりあえず、このブログが放置状態だったってことです。
その間にまったくほかの仕事にチャレンジをしてきました。小さいベンチャー企業でインターネット広告会社の取締役をやったり、最近は海外の友達を探すコミュニティの普及活動を行っておりました。
私がインターネット広告にかかわってから、もう10年がたちました。10年って結構早いですね、それと私が期待してたほどに、まだまだインターネット広告の広がりがあまり無いような気がします。
勿論、10年の間に様々な技術やインターネットの認知度が日本では広がったと感じております。日本人がネットユーザーとして、どんどんと世界に比べて成長していくとも思っております。
最近は私も時間ができたので、今後は業界の動きなどについて書いていきたいと思っております。
2006年04月23日
「あちら側」の可能性とは・・
今や、日本のインターネット接続環境は世界でもトップクラスと言えます。技術はもっと進化を続け、モバイルやワイヤレスLANの環境は、さらに改善されるでしょう。パソコンであれ、携帯電話や携帯情報端末であれ、いずれはどこでもインターネットにアクセスすることが可能になるに違いありません。それに伴ってユーザーは増え続けるでしょうし、いろいろなビジネスが展開されていくると思います。
最近ベストセラーになった「ウェブ進化論」(梅田望夫著・ちくま新書)の本を読んで、色々と思うところがありました。まだ私なりの結論を出したわけではありませんが、考えたことをちょっと書いてみます。
まだ未熟とはいえ、この業界で10年近く仕事をしてきた立場から「ウェブ進化論」を読んでまず考えたのは、「日本で本当にWEB2.0って実現するか?」ということです。
私がこの業界で仕事を始めた当時、インターネットは普及し始めたばかり。まだはっきりした形は現れていませんでしたが、今後の未知の可能性や大きな期待が渦巻いていました。私は新しいビジネスの展開を予感し、この世界に足を踏み入れたのです。
それから約10年、いろいろなプレーヤーが現れては消え、あるいは合従連衡を繰り返してきました。しかし、Yahoo!JapanをPV(ページビュー)で上回ったウェブサイトは見たこともありませんし、日本におけるグーグルの認知度はまだまだだです。
しかし、ちょっと違う視点で考えてみました。現在は、どれだけのPVを獲得するかが勝負ですが、それ以外のスキームを持ち込めば、大逆転する可能性があるのではないかということです。すると、もしかすれば本当に日本でWEB2.0の世界が実現するかもしれないと、心がわくわくし始めました。
まず私の現在の立場から、WEB2.0または「あちら側」のビジネスとはどういうものかを考えました。インターネットという技術を本当にうまく活用できれば、どういう世界が実現されるのかを想像してみたのです。
BtoBの世界では、それほど難しいことではないと思います。例えば、企業間でAPIの公開やまたはシステムのソースを公開し、成功報酬型で技術開発費を支払ったりすることは、いずれ当たり前になるかも知れません。
では「あちら側」のインターネット広告とは、どんな形なのでしょうか。
巨大ポータルサイトを通じなくても、進化した検索エンジンを使って興味の対象や信頼できる情報にたどりつけるようになれば、PVは分散化します。それをとりまとめること、つまり、ロングテールの尻尾として集約すればいいわけです。個人が企業と契約するアフィリエイトが、ちょうどそれに当たります。個人が自ら媒体となって、企業の代わりに商品情報を発信し、販売等に応じた成功報酬を受け取っています。これは企業の「チープ革命」の一つといえるでしょう。一個人に自社の営業マンとして広告・販売をしてもらい、成果に応じたコストを支払うのは、凄く効率的だからです。
現在は、個人と企業をアフィリエイト会社が仲介していますが、将来は、簡単に直接契約が出来るようになる日も遠くないかもしれません。実際、アメリカではそうした動きがあるそうです。
最近ベストセラーになった「ウェブ進化論」(梅田望夫著・ちくま新書)の本を読んで、色々と思うところがありました。まだ私なりの結論を出したわけではありませんが、考えたことをちょっと書いてみます。
まだ未熟とはいえ、この業界で10年近く仕事をしてきた立場から「ウェブ進化論」を読んでまず考えたのは、「日本で本当にWEB2.0って実現するか?」ということです。
私がこの業界で仕事を始めた当時、インターネットは普及し始めたばかり。まだはっきりした形は現れていませんでしたが、今後の未知の可能性や大きな期待が渦巻いていました。私は新しいビジネスの展開を予感し、この世界に足を踏み入れたのです。
それから約10年、いろいろなプレーヤーが現れては消え、あるいは合従連衡を繰り返してきました。しかし、Yahoo!JapanをPV(ページビュー)で上回ったウェブサイトは見たこともありませんし、日本におけるグーグルの認知度はまだまだだです。
しかし、ちょっと違う視点で考えてみました。現在は、どれだけのPVを獲得するかが勝負ですが、それ以外のスキームを持ち込めば、大逆転する可能性があるのではないかということです。すると、もしかすれば本当に日本でWEB2.0の世界が実現するかもしれないと、心がわくわくし始めました。
まず私の現在の立場から、WEB2.0または「あちら側」のビジネスとはどういうものかを考えました。インターネットという技術を本当にうまく活用できれば、どういう世界が実現されるのかを想像してみたのです。
BtoBの世界では、それほど難しいことではないと思います。例えば、企業間でAPIの公開やまたはシステムのソースを公開し、成功報酬型で技術開発費を支払ったりすることは、いずれ当たり前になるかも知れません。
では「あちら側」のインターネット広告とは、どんな形なのでしょうか。
巨大ポータルサイトを通じなくても、進化した検索エンジンを使って興味の対象や信頼できる情報にたどりつけるようになれば、PVは分散化します。それをとりまとめること、つまり、ロングテールの尻尾として集約すればいいわけです。個人が企業と契約するアフィリエイトが、ちょうどそれに当たります。個人が自ら媒体となって、企業の代わりに商品情報を発信し、販売等に応じた成功報酬を受け取っています。これは企業の「チープ革命」の一つといえるでしょう。一個人に自社の営業マンとして広告・販売をしてもらい、成果に応じたコストを支払うのは、凄く効率的だからです。
現在は、個人と企業をアフィリエイト会社が仲介していますが、将来は、簡単に直接契約が出来るようになる日も遠くないかもしれません。実際、アメリカではそうした動きがあるそうです。
2006年02月13日
SEMで上位表示を狙え! 検索エンジンでアクセスアップを目指そう
ご存知の通り、インターネットユーザーは、キーワードを検索して、自分の興味があるサイト(ホームページ)を探しています。あなたのサイトのアクセスを増やしたいのであれば、検索エンジンで上位表示させるのが、鉄則となります。
例えば、パソコンを買いたい人は「パソコン」「メーカー名」などのキーワードを入れて、検索します。ここで、検索結果の上位にあなたのサイトが表示されれば、クリック率が上がるでしょう。
では、どうすれば上位表示をさせることができるでしょうか?最近、とても流行しているのが「SEM(サーチエンジンマーケティング)」という検索エンジン対策です。検索結果ページの上位や目立つ場所に、あなたのサイトを表示させる広告手法です。P4P、リスティング広告と呼ばれることもあります。有料ですが、他の手法のように面倒な手間がかかりません。SEMサービスは検索エンジンによって異なり、Yahoo!(ヤフー)はOverture(オーバーチュア)のスポンサーサイト、Google(グーグル)にはAdwords(アドワーズ)があります。
ところで、検索エンジンにもいろいろありますが、最も利用されている検索エンジンは何だと思いますか?「ググる」(=検索する)という言葉があるぐらいだから、グーグルでしょうか?
実は、現在最も利用されているのは、ヤフーなのです。海外ではグーグルが有名ですが、日本ではヤフーが一番人気のあるポータルサイトだからでしょう。シェアは7割に達するとも言われています。つまり、ヤフーで上位表示させることができれば、アクセスが増える可能性が非常に高いのです。もし、あなたがサイトで何かを販売しているのであれば、今後の売上アップも夢ではありません。
検索エンジンは、あなたのサイトへの入口なのです。
例えば、パソコンを買いたい人は「パソコン」「メーカー名」などのキーワードを入れて、検索します。ここで、検索結果の上位にあなたのサイトが表示されれば、クリック率が上がるでしょう。
では、どうすれば上位表示をさせることができるでしょうか?最近、とても流行しているのが「SEM(サーチエンジンマーケティング)」という検索エンジン対策です。検索結果ページの上位や目立つ場所に、あなたのサイトを表示させる広告手法です。P4P、リスティング広告と呼ばれることもあります。有料ですが、他の手法のように面倒な手間がかかりません。SEMサービスは検索エンジンによって異なり、Yahoo!(ヤフー)はOverture(オーバーチュア)のスポンサーサイト、Google(グーグル)にはAdwords(アドワーズ)があります。
ところで、検索エンジンにもいろいろありますが、最も利用されている検索エンジンは何だと思いますか?「ググる」(=検索する)という言葉があるぐらいだから、グーグルでしょうか?
実は、現在最も利用されているのは、ヤフーなのです。海外ではグーグルが有名ですが、日本ではヤフーが一番人気のあるポータルサイトだからでしょう。シェアは7割に達するとも言われています。つまり、ヤフーで上位表示させることができれば、アクセスが増える可能性が非常に高いのです。もし、あなたがサイトで何かを販売しているのであれば、今後の売上アップも夢ではありません。
検索エンジンは、あなたのサイトへの入口なのです。
2006年02月09日
ネット広告と言えばバナー。でも・・・
ネットを見ていると、いろいろなサイトでカラフルなバナー広告が点滅しています。数年前と比べると、最近は大手企業のバナーが増えてきました。やはり広告効果が出ているから、大手企業が出稿するようになったのでしょう。
でも、本当にバナー広告って効果があるの?
そんな疑問を抱いたことはありませんか?実際に、サイトへのアクセスアップに成功しているのでしょうか。1度、本当のところを聞いてみたいですよね。
実は、一口にバナー広告と言っても、いろいろな種類があります。サイズや掲載位置によって、用途もさまざま。目的によっては、十分な効果が見込めるのです。詳しくは次回以降、お伝えしましょう。
ネット広告にはいろんな疑問点があるとは思います。実は、ネット広告が始まってから、まだ10年しかたっていません。そのせいか、分からないこと、難しいことが多すぎます。
このブログでは、私の8年以上の経験をいかして、
みなさまにどんなネット広告があるかをご紹介したいと思います。バナー広告、検索エンジン広告、メール広告、アフィリエイト広告等のご紹介もしていきますので、ご期待下さい。
でも、本当にバナー広告って効果があるの?
そんな疑問を抱いたことはありませんか?実際に、サイトへのアクセスアップに成功しているのでしょうか。1度、本当のところを聞いてみたいですよね。
実は、一口にバナー広告と言っても、いろいろな種類があります。サイズや掲載位置によって、用途もさまざま。目的によっては、十分な効果が見込めるのです。詳しくは次回以降、お伝えしましょう。
ネット広告にはいろんな疑問点があるとは思います。実は、ネット広告が始まってから、まだ10年しかたっていません。そのせいか、分からないこと、難しいことが多すぎます。
このブログでは、私の8年以上の経験をいかして、
みなさまにどんなネット広告があるかをご紹介したいと思います。バナー広告、検索エンジン広告、メール広告、アフィリエイト広告等のご紹介もしていきますので、ご期待下さい。


